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iphone・ipad用ブルーライトガードフィルム|PCメガネドットコム

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ソフトバンクからスマートフォン向けでは日本初となる「ブルーライトガードフィルム」が発売されたとのことです。

 

 

パソコンモニター等から発せられる青色光対策としての「PCメガネ」と趣旨はまったく同じですね。

ただ、違いはメガネとして掛けるかどうか、そもそもの発生源であるモニター自体に貼り付けてしまうか。

どっちがいいのでしょうか?。

ブルーライトカット率も18.5%というのも気になります。

「PCメガネ」でしたらブラウンタイプで約50%、クリアタイプでも37%というものもあります。

 

僕はiphoneですが、これは以下の理由によって選択肢にはいりませんでした。

【ディスプレイ自体に貼り付けてしまうのは用途としてムリがある。】

つまり。

下記の引用にもあるように、画面が白色の場合には黄色く見える場合がある、とありますよね。

PCメガネのクリアタイプですら若干の色味が付いています。

それがディスプレイ自体についているということは、どんな場面でもそのフィルムの色味を通して色を見ることになります。

順応性のある人の目なのですぐに慣れてしまうのでしょうが、PCメガネならば、外したいときは外し、疲れたときにはまた掛けて、というように自由度が格段に高いです。

おそらくですが、ブルーライトカット率が18.5%にとどまっているのはそのせいではないでしょうか。

あまりにカット率を上げると黄色味が顕著に出てしまいすぎる、かといって実用的なカット率じゃないと発売する意義もない。

その折り合いのつくところがちょうど18%、だったのだと勝手に推測します。

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SoftBank SELECTION、
iPad用ブルーライトガードフィルムを発売~約7割の学生※1が「目が疲れない」と回答した、目にやさしい液晶保護フィルム~

SoftBank SELECTION、スマートフォン向けとして
日本初※1となるブルーライト対策液晶保護フィルム
「ブルーライトガードフィルム for iPhone 4S/4」を発売
~液晶画面から発せられるブルーライトを約18.5%低減~


液晶画面のまぶしさやちらつきの原因とされるブルーライトを約18.5%低減
色調の変化を極力抑えて自然に見えるように設計
(フィルムの特性上、背面や画面が白色の場合、黄色く見える場合があります)

スマートフォンやテレビ、パソコンなどの液晶画面から発せられるブルーライトは、可視光線の中で最も強く、目の網膜にまで届く直進性の強いエネルギーを持 つため、目に悪影響を及ぼす恐れがあるといわれています。「ブルーライトガードフィルム」は、スマートフォンの液晶画面から発せられるブルーライトを約 18.5%低減し、液晶画面のまぶしさやちらつきを抑制することで、目への負担を和らげます。またブルーライトをカットするだけでなく、色調の変化を極力 抑えて自然に見えるように設計※3されています。

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