プロだけが知っている、マジで教えたくなかった印象操作メガネ戦略

メガネだけであなたの印象を劇的に変化させる戦略を。

掛けたいメガネと似合うメガネは違うのです

August 8, 2013
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約 2 分
サングラスのほうがわかりやすいでしょうか。 夏になってサングラスを新調しようと、デパート一階のサングラスコーナーへ。 大抵、この時期はどのデパートでも一階に売り場を設置しますからね。 そのシーズンの流行のカタチや色などにボリュームを置いて陳列します。 今は、小さい顔の方だったら顔の半分を覆うようなほどの大きめのタイプになりますよね。 大きいサイズなら日本人でも、まだ許容範囲は広いです。 問題は、小さいタイプ。 オーバルタイプとかね。 サングラスを掛けてみて、自分の姿を鏡で見た時に、サングラスの上リム(フレームの上部分)と眉毛の下のラインが離れているほど間が抜けた感じになってしまいます。 犬の顔にマジックで眉毛を描いたような感じに近い。 鼻のカタチともあいまって、欧米の方であればこういったことはまずないので、店員さん側も安心してどんなタイプのサングラスもオススメ出来たりします。 にほんブログ村 健康ブログ 目の健康へ にほんブログ村 【レーシックに頼らない視力回復】 ところが、日本人はそうはいかない。 そうはいかないケースが多いといったほうが正確かな。 中には、シッカリはまる人もいますもんね。かなり少数派ですが。 眉毛との間が空いてしまうもうひとつの原因はセルフレームにあるのかもしれません。 メタルフレームの鼻あてと違って、セルフレームの鼻あては自由度がありません。 調整の上手な店員さんにかかれば、ある程度、フレームの高さを自在にできるのがメタルフレーム。 サングラスって、セルフレームが多いですよね。 ですので、掛ける高さについて調整の余地がないのがほとんどです。 サングラスは掛けた瞬間が一発勝負。 自分で似合わないと思ったら、欲しかったカタチでもすんなり諦めたほうがいいかもです。 他のアクセサリーと違って、家に置いておいて愛でるといった性格のものではない以上、掛けないと意味がないですから。

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