こんにちは。

PCメガネドットコムです。

JINSPCのレビューやJINSPCの効果について、「NAVERまとめ」よりも参考になるような記事を書いています。

自分の現役時代もそうですが、今も、和真というメガネ屋さんでいい目にあったことがありません。

今、常用しているメガネは、その和真で購入したものです。

 

 

 

先日、その購入店に行った時のこと。

今のメガネの度数が知りたかったので、

「こちらで購入したメガネなんですけど、このレンズの度数を知りたいんですが?」

と言ったところ、

「ありがとうございます。」でもなく、そのまま、メガネをもっていって「レンズメーター」(レンズの度数を計る顕微鏡みたいなやつですね)で計ってくれて、新聞広告のきれっぱしみたいな紙に度数を書いてもってきました。

 

とりあえず、まず、客なんだから「ありがとうございます」ぐらいは言えないのかなぁ。

しかも、ここで買ったって言ってんだから「レンズメーター」が先にじゃなくてカルテが先じゃん。

カルテ調べて、調べて正確なデータを確認して、その上で度数を教えないと。

なんで、先に不正確なレンズメーターやるかなぁ。

 

それと、自分のいた店ではありえないことなんですが、過去、購入した・しないに関わらず、修理等でメガネを差し出されたらとりあえずクリーニングしてお客さんに返すのが当たり前なんだけどなぁ。

なんで、そのまま「ハイっ」って渡せるんだろう。

 

「だから和真は…」って思っちゃうんですよね。

もちろん、もう和真でメガネを作ることはないのでどーでもいいんですが。

どんなに社訓が立派でも、店舗が多くても、結局お店を作るのは人なんですよね~。

 

 

 

 

 

にほんブログ村 健康ブログ 目の健康へ
にほんブログ村